症状には理由がある

 

こんにちは、森口です。

いつもありがとうございます。

 

自分の身体に

何らかの症状があるときは、

必ず理由があるものです。

 

そんなとき、

自分の身体に、

自分の心に、

どれだけ耳を傾けられるか・・

それは自分と向き合うということ。

 

自分のことって

後回しにしたり、

我慢できてしまったり・・

そういう方も多いのでは?

それも無意識にやり過ごしてしまっていることも。

 

 

だって忙しくて・・

それどころじゃなくて・・

それよりやるべきことが・・

 

日々の忙しさにまぎれていってしまうことも

もちろんあると思うのですが、

 

ほんの数分でいいので

どうか自分の身体と心を

大切にしてあげよう。と、

意識してみてほしいと思います。

 

最近無理させてなかったか、

身体をこき使ってなかったか、

我慢を強いていなかったか、

本当の気持ちをどう扱っていたか、

ちょっと気にしてあげたいです。

 

大事な人に気遣うように

自分のことも気遣ってあげたいです。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

心理療法カウンセラー 森口瑞恵(もりぐちみずえ) アダルトチルドレン、生きづらさ等から脱出し、人も自分も大切にする方法を身に付けながら、自ら輝き、自分らしく生きる力を発揮するための心理支援をおこなっております。 現在、心身に症状のある方には、身体と心のつながりを大切に考えながら必要なケア方法をお伝えして参ります。