心と身体のケアに役立つプレゼントのお知らせ☆メディカルアロマキャンドル

 

こんにちは、

カウンセリングルームほほえみの森口です。

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

コロナの不安や不自由さが始まって1年。

誰もが多かれ少なかれストレスを抱えていると思います。

感染対策ももちろん必須で大切ですが、

心のケアも大事にしていきたいものです。

 

日々のストレスが蓄積し続けることのないように、

ひとりひとりが「セルフケア」を

大事にできたらいいなと思います。

 

2021年1月から、セルフケアの一つの方法として、

精油の薬理効果に注目して作成した

ティーライトキャンドルとキャンドルホルダーを

ご希望の方に「おひとり様1セット」

プレゼントしています。

 

 

 

 

海外では医療にも取り入れられている

メディカルアロマセラピー。

日本でも、看護や介護の場で

徐々に取り入れられ始めているようです。

 

 

自分で自分を癒す時間を持つことは、

心のケアに役立つとても大切なことだと考えています。

 

メディカルアロマセラピーを

日々のセルフケアに加えてみるのも

ひとつの方法です。

香りが好き方は試していただけると嬉しいです。

 

ご希望の方はお声がけくださいませ。

カウンセリングをご予約されている方限定です。

 

今回のティーライトキャンドルは、

香りを楽しむだけではなく、

精油の薬理効果に注目し、

心身症状の緩和に役立つと言われている

メディカルアロマキャンドルです。

 

・PMSや月経不調、更年期症状を和らげる香り

・安眠やリラックスに役立つ香り

・情緒不安定やうつ症状の緩和に役立つ香り

・イライラやパニックなどを和らげてくれる香り

など、数種類の中から、

お好きな香りを選ぶことができます。

 

メディカルアロマインストラクターが

独自の配合で精油をブレンドしています。

脳の中枢(視床下部)に直接届く本物の香り♡

 

香料、石油系ワックス不使用の

心にも体にも優しい天然素材100%のキャンドルです。

 

香料無添加で天然精油のみを使用しているため、

ほのかに香るという感じです。

 

ぼーっと炎を見つめる時間も癒しにつながると言われています。

ファイヤーセラピーというものもあるくらいなのです。

いったん思考を止めて、炎の揺らぎに集中。

マインドフルな状態を作ることで脳を休ませて気持ちを落ち着かせます。

香りの薬理効果と炎の揺らぎによる癒しとの両方で、

自分を労わる時間にぜひ。

 

 

キャンドルは完全ハンドメイドですので、

ワックスにひび割れや穴などが発生する場合もありますが、

ご了承くださいませ。

 

キャンドルホルダーは3種類から選べます。

すりガラスの小さなキャンドルホルダー

 

ガラス製王冠型のキャンドルホルダー

 

モザイクガラスのキャンドルホルダー

グリーン、 ピンク、 オレンジ 

 

キャンドルホルダーは数に限りがありますので、

カウンセリングをご予約されている方は、

前もってメールをいただければ、お取り置き可能です。

ご希望の方は遠慮なくお問い合わせください。

 

キャンドルホルダーは小物入れにも使えると思いますので、

アロマキャンドルが合わないと感じた方は

好きなように使ってください(笑)

 

 

それから、

症状別ブレンド精油をご購入の方には、

アロマスティックを一つプレゼントしています。

精油の瓶に直接スティックを入れることで、

香りを拡散してくれます。

ディフューザーやライトなどをわざわざ用意しなくても、

手軽にアロマを試せる便利ものです。

こちらもご希望の方はお声がけいただければと思います。

 

 

ちなみに、

今私がはまっているセルフケアは、

「部屋を暗くして、

メディカルアロマキャンドルに火を灯しながら、

プロジェクターで壁一面をスクリーンにして

好きな映画を見る」

です。

アニメも実写も幅広く見たい作品が後を絶たないので。。

 

コロナがなければ、

プロジェクターを買うこともなかったかもしれません。

家にいることが多かったからこそのもの。

 

ほのかな香りを感じながら、

ときどき炎を見つてみたりしながら、

好きな映画を見る時間はご機嫌度が上がります。

私にとってはかなり良い時間。

 

セロトニンやオキシトシンなどの、

安定、安心、愛情などのホルモン(神経伝達物質)をたくさん分泌させて、

心のエネルギーが尽きないように自分に気を配っていこう。

 

アルコールや薬以外で、

自分を心地よい感覚にさせてあげられるものを

探していけるといいなと思います。

 

決してアルコールや薬そのものが悪ということではなく、

それだけに頼ってしまうと、しんどいかなと思います。

 

 

症状が辛いときは病院で処方された薬の力も必要、

アルコールも過度の摂取でなければ、

楽しむ一つの方法。

 

 

セルフケアの選択肢が複数あると、

その都度自分で自由に選べて

より役立ちやすいかもしれません。

 

「セルフケア」

これは、生きている限り大事にしていきたいこと。

それが周りの人達も大切にできる自分で在るための

大きな要素でもあると思うから。。

 

不必要な我慢を自分に強いるのは辛いです。

心のゆとりが失われてしまう。

必要な我慢と必要のない我慢が

一体化してしまっている場合もあると思います。

何を我慢しているかがわからなくなっている場合もあります。

 

自分の内面を観察する時間や、

自分を癒す、自分に優しく接してみる時間を、

大事にできたらいいなと思います。

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

心理療法カウンセラー 森口瑞恵(もりぐちみずえ) アダルトチルドレン、生きづらさ等から脱出し、人も自分も大切にする方法を身に付けながら、自ら輝き、自分らしく生きる力を発揮するための心理支援をおこなっております。 現在、心身に症状のある方には、身体と心のつながりを大切に考えながら必要なケア方法をお伝えして参ります。